登録時にご確認いただく重要事項
  1. 保育中に病状が悪化して保育の継続が困難となった時は、予定時間前でも
    お迎えをお願いいたします。
  2. 保育室では、点滴等の医療行為は一部を除いていたしません。
    (坐薬・投薬・喘息時の予定吸入のみ対応可)
  3. 1歳2ヶ月以上で、麻疹風疹混合ワクチン(MRワクチン)の予防接種が済んでない
    お子さまは、感染の危険があるという理由からお預かりできません。
    母子手帳を確認させていただきます。
  4. 予約があっても当日の診察で保育不可と判断した時は、お預かりをお断りさせて
    いただくことがあります。
  5. 給食設備・調理師配置はございませんので、食事の提供はありません。
    病状に合った食事をご持参ください(市販のものでも可)。
  6. 18時以降の保育は横浜市の委託事業の範囲外になりますので、一切お受け
    できません。
  7. キャンセルはできるだけ早めにご連絡ください。
    (利用当日8:30まで。それ以降は無断キャンセルと同じ扱いになります)
    ※遅刻・無断キャンセルをされた方は通常の予約ができなくなることがあります。
  8. 利用当日、保護者の方は連絡先を明らかにしておいてください。
    緊急連絡が取れなかったことにより不利益が生じても、病児保育室では責任を
    負いません。
  9. 横浜市に各種警報が出た場合、直ちにお迎えを要請することがあります。
  10. 感染症には細心の注意を致します。しかし、全く病気がうつらないという訳では
    ありません。
    当日の利用状況により、感染力の強い疾患(おたふく・水ぼうそうなど)でお預けに
    なった場合でも、それらの疾患の既往がある他のお子さま(例えば かぜ)と同室
  11. 病児保育中に病状が急変した時は当院で診察いたします。
    診療内容により保険診療の自己負担金が発生することがありますのでご了承ください。
  12. 喘息などあらかじめ予定された吸入処置は、かかりつけ医の指示が「横浜市
    病児保育事業利用連絡書」に記載されていれば、お預かり中に保険診療にて
    行います。
  13. 1通の「横浜市病児保育事業利用連絡書(4号様式)」での利用日数は7日まで可能ですが、 数日症状が続いている場合はかかりつけ医、または当院医師による保険診療を受けて頂きます。
    また熱もなく元気であるような場合は、具合の悪いお子さまの予約・利用が優先となります。
    保護者の方が利用を希望されていても、医師が必要と判断していない場合は優先順位が下がる事や お断りの対象とさせて頂きます。
    ※継続利用優先は開設日連続で3日間とさせていただきます。
(H28.4.1改訂)
「こもれび」をご利用の際には、上記重要事項を再度ご確認ください。
  • 医療法人秋陽記念会あしほ総合クリニック 病児保育室「こもれび」
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